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2008年01月07日
元旦正午の駅前通り

いつも通る駅への道は正午なのに歩行者のいない歩行者天国のようです。
投稿者 kozue : 20:13
近所の天祖神社

初詣風景です。参拝した後はほとんどの人がおみくじを引きます。
投稿者 kozue : 20:12
天祖神社隣の生垣
葉が散っても,なぜか美しいのです。
投稿者 kozue : 20:11
箱根神社の鳥居の下

箱根神社にも毎年参拝します。
投稿者 kozue : 20:10
箱根神社本殿
藁の輪をくぐります。
投稿者 kozue : 20:09
開運招福、商売繁盛の熊手

福をかき込む縁起熊手がたくさん置いてあります。
投稿者 kozue : 20:08
帰りの参道

白い提灯と芦ノ湖の青色が清々しい感じです。
投稿者 kozue : 20:07
湖水開き

1月5日は神主さんによる湖水開きがあり、その後は水上スキーの初すべりです。
投稿者 kozue : 20:06
乙女峠からの富士山

日本一はやっぱり富士山
投稿者 kozue : 20:05
今年の記念撮影

本年もよろしくお願いします。
投稿者 kozue : 20:04
2008年01月01日
年初めのリセット
明けましておめでとうございます。年の初めほど人生の区切りを意識する時はないでしょう。数年前に私は大病をしました。その回復過程で、体にゆっくりと力が戻ってきたあとに自分がリセットされている感覚を持ちました。病んでいたのは腹部に限定されているのに高熱を発して体全体が反応し、まるでエネルギー波動が「復活せよ」という情報を全細胞に激しく送り込んでいるようでした。以前に風邪やけがで休んでいたおりに同様な感覚はありましたが、その時初めてリセットという感覚を明確に意識しました。生物学的には、細胞は臓器、器官別に生育サイクルが異なります。粘液細胞のように数日で生まれ変わってしまうものから骨細胞の数年かかるものまで非常に多彩です。また年齢とともに生育サイクルの時間は延びてきます。だからある時期にラインを引いても、全ての細胞が新生しているわけではないのです。ゆえに細胞の新生とリセット感覚は同じ現象をとらえたものではないのでしょう。私は昨年、年女で還暦を迎えました。その時も自分がリセットされた感覚があり、還暦で赤子にかえるとした古人の観察力の深さに驚きました。
投稿者 kozue : 00:10
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